MARKET NOTE
Market Note
街と売場から考えるマーケティングノート
POPUP、販路開拓、AI時代のマーケティングについて、 まちかどマーケットラボの視点で不定期に発信します。
05
POPUPは、売場を試しながらブランドを育てる
大丸東京店「明日見世」などの国内事例から、POPUPを販売だけで終わらせず、顧客理解と販路開拓へつなげる方法を考えます。
記事を読む 04POPUPの市場ではなく、「使い方」に余白がある
POPUPを単発の販売イベントで終わらせず、認知、販売、顧客理解、オンライン接続を一つにつなぐ年間マーケティングを考えます。
記事を読む 03同じ商品でも、場所が変われば売れ方が変わる
人流だけでは分からない。商品が価値を伝えるまでの時間と、売場で人が使える時間から、POPUPにおける商品と売場の相性を考えます。
記事を読む 02なぜ人通りが多いのに売れないのか
ポップアップの売上を“売場との相性”と“通行人が買うまでの流れ”で考える
記事を読む 01AI時代に、なぜPOPUPの価値が高まるのか
オンライン広告から“リアルな証拠”の時代へ
記事を読む